情報機器操作URL集

  1. 最終更新日時( )
  2. PC(パーソナルコンピュータ) Microsoft Surface Pro
    1. Surface User Guide:(この中のPro4またはBook)
      https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support/userguides
  3. 各先生のページ
    1. 鵜川のページ
      https://moodle.miyakyo-u.ac.jp/course/view.php?id=153
      各自のIDパスワードで上記サイトにログインして受講登録する
    2. 高橋先生のページ
      http://students.miyakyo-u.ac.jp/~hideyuki/
    3. 中村直毅先生のページ

    4. 笹井先生のページ
      http://students.miyakyo-u.ac.jp/~kazuto/johokiki/
  4. この授業の目標と成績評価と出席に関する情報(初回は忙しいので2回目以降に説明)
    1. 情報モラルを理解し、自分のPCが使えるようになり、ネットの検索ができ、Wordができ、レポートを電子メール等で送れるようになること。
    2. 評価方法
      1. 平常点(出席、遅刻などの授業態度)、レポート、最終試験を総合して成績を評価する。
      2. タッチタイピングが5級以上でないと落第(6級7級ではだめ)。
    3. 遅刻、欠席はしない。基本的にすべての授業に出ること。
      1. 4回以上の欠席は自動的に不合格
      2. 大学の正規の授業(実習)、忌引きなどの公欠以外は、1回の欠席としてカウントする。
        「公欠」とは
        1. 忌引き
        2. 学務が調整する実習、応用実習及び特別支援学校教育実習(事前指導の日時も含む)
          学務以外、例えば他の先生から「情報機器の操作の授業を休んで、別の授業/実習に参加せよ」と言われた場合には、その先生から情報機器の操作担当教員に連絡してもらうようにお願いする。情報機器の操作は1年生にとって大変重要な必修授業であり、こちらが負けたことないが、一応、先方の先生との話し合いをさせていただいた上で、どのように扱うか決める。
        3. 公共交通機関の急な運休や大幅な遅れ(遅延証明書の提示)
        4. インフルエンザなどの学校感染症(保健管理センターが発行する診断書(病院と違い無料で発行)の提示)
        5. 公共の機関からの参加要請が大学にあったサークル活動等
        6. 就職関係の試験日
        7. 履修のしおりP19追試験部分、怪我を含む病気で試験が受けられなかった場合は, 7日以内の教務課に病院の診療レシートを提示することにより追試を受けることができる
      3. 授業開始後30分以後の遅刻は欠席として扱う。ただし、授業に参加することはかまわない。むしろ遅刻したとしても授業には出ること。
      4. 授業開始後30分までの遅刻については、2回の遅刻で1回の欠席として扱う。
        *例:3回欠席と2回遅刻(欠席1回扱い)の場合は, 3回+1回の欠席で,4回の欠席となり不合格。
    4. 以下、鵜川からの助言(他の先生は言い方が違うかも知れない)
      1. 情報関係は積み上げが重要。遅刻欠席はするな。やむを得ず欠席した場合は授業内容を確認し、次の授業までに追いついておくこと。午後2時以降はテックサポーターが第2演習室に居るので設定方法などについて質問できる。
      2. 欠席届は本人が持参するべき。友人に頼むな。他人の欠席届を預かって来ないで欲しい。そうしないと、欠席に関する注意を本人にすることができない。本人に欠席回数を確認することができない。
      3. 誰が持ってきても欠席は欠席。公欠以外は考慮しない。
      4. この授業はTAが目視により正しく遅刻欠席を記録している。先生によっては出席を届けるWebページを設けているので指示に従うこと。
      5. 卒業できずにやめていく先輩の多くは、1年生の時から、毎日、正しく大学の授業に出る習慣がつかなかった学生。
  5. 授業計画(初回は忙しいので2回目以降に説明)
    1. 月曜日の授業の注意
      8/6(月)(補講日)まで授業があること。
    2. 金曜日の授業の注意 
      8/3(金)(補講日)まで授業があること。
      7/25(水)は、水曜日にもかかわらず、大学全体で金曜の時間割で授業を行うことに注意(ちなみに7/24(火)は木卯曜日の授業)。
    3. 7/31~8/6が補講期間(補講とは教員が不意に休むなどで休講になった場合にそれを補う授業のこと)
    4. 試験日は教員が決める。成績によっては最終試験後、補講日以降も試験、再試験があるので、成績が不安な者は、夏休みといえども、帰省、旅行、バイトなどの予定を入れないこと。
    5. 2018(平成30)年前期授業計画
      2016

  6. シラバス授業計画(初回は忙しいので2回目以降に説明)
    昨年度から各自のPCを使って授業を行なっている。下記計画通りには進まない可能性がある。
    1. 自分のパソコンを使えるようにする、パスワード変更、宮教Gmail、学務Portalの利用
    2. 基本操作、Microsoft Officeのインストール、プリンターのインストール、
    3. タッチタイピング、日本語入力、ブラウザの使い方、Web検索、図書館情報検索
    4. 電子メールの基礎
    5. 宮教Gmail、電子メールの設定
    6. 電子メールの使い方
    7. 正しい電子メールの書き方と送受信
    8. 中間試験
    9. Word1
    10. Word2
    11. 添付書類の送信
    12. コンピュータのハードウエア&ソフトウエア
    13. 情報セキュリティ、モラル、ネットを安全に使うには
    14. レポートの作成方法、印刷
    15. 試験

  7. 指定場所に座る、生協から購入した場合は、箱開け、全員同じ色と機種なのでシールを張ったりマジックで記名
  8. 座席からスクリーンが見えにくい/その他の不都合がある場合には、すぐにでも、授業終了後にでも申し出てもらう
  9. 電源起動からユーザを作成しデスクトップを出すまで
    http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/2A1211-4/power2desktop.pdf
  10. パスワードを変更し無線LANに接続するまで
    http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/2A1211-4/password-WiFi.pdf
  11. パスワード関係
    1. パスワード変更ページ
      http://password.miyakyo-u.ac.jp/
    2. お薦めパスワード
      http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/password_introduction.html
  12. 学務関係連絡のメールを転送し休講情報を受け取る設定
    http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/2A1211-4/kportal.html
  13. 教科書の購入Text
    Noa出版「イチからしっかり学ぶ! Office基礎と情報モラル 」1,647円
    一般の書店では販売されていないので、宮城教育大学生協で購入すること
    後期授業「情報機器の操作」でも使用
  14. 自分のPC(指定機種 Microsoft Surface proを購入)で勉強する
    1. 大学(国)の運営交付金が少なくなり、皆さんが使うPCを大学で用意する余裕が無くなってしまった。約20%の大学が必携化を行い増加中。タブレット必携化は本学のみ。
    2. 将来タブレットを自由に使える教員の養成
      1. みやぎスタイル(教室でのタブレットの利用)
        https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kyou-kikaku/ict-ms.html
        m
        宮城県ホームページ
        より
    3. 自分で自分のPCにソフトウエアやプリンタードライバーをインストールする能力、ウイルスの危険から守る設定を行う。他人が設定した端末をユーザとしてだけ使う場合に比べ、格段にスキルがアップする。
    4. 授業のときは、忘れずに持参する事。忘れて設定がされないままだと、授業内容についていけない可能性がある。
    5. 第2演習室、第3演習室、図書館2階マルチメディア室設置のデスクトップ型WindowsPCは、先輩用のもの。必携化を行っていない2年以上のために大学が旧システムに使っていた端末を買い取り、残したもの。皆さんは、できるだけ自分のPCを使用し、先輩方が支障なくPCを使えるように協力すること。
  15. e-LearningサイトMoodle 担当のクラスによっては出席や課題を提出するために Moodleを使う
    https://moodle.miyakyo-u.ac.jp/
  16. Surfceの基本的な使い方、スマホでおなじみ:マウスではできない操作方法も学ぼう
    https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support/getting-started/get-started-with-surface-pro-4
  17. タッチパネルでの基本的な操作と名称(by Panasonic)
    http://askpc.panasonic.co.jp/beginner/guide/ten01/1002.html
  18. タイプカバーキーボード
    k2
    1. タイプカバーの使い方(含む、画面の明るさFn+DEL/BackSpace)
      https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support/hardware-and-drivers/type-cover
    2. タッチパッドの使い方と設定
      https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support/hardware-and-drivers/touchpad-a-builtin-mouse
  19. 各種メール設定
    1. 宮教GmailをPCでも携帯でも両方で受信できるようにする
      1. PCのブラウザから:(あとで。GoogleChromeをインストールしてから)
        1. 宮教Gmailへのログインとメールの携帯へのメール転送方法
          http://www.ipc.miyakyo-u.ac.jp/sys2013/01GoogleApps-forword-setting/index.html
        2. 署名の設定
          http://www.ipc.miyakyo-u.ac.jp/sys2013/05signature/index.htm
      2. スマホにアカウントを追加する(おすすめ。これならカレンダー/Googleドライブもスマホから利用できるようになる。)
        1. iPhone:設定>アカウントとパスワード>アカウントを追加>Googleを選ぶ
          1. ログインの画面が出るので、f9999@students.miyakyo-u.ac.jpを入力して「次へ」
          2. パスワードを入力して「次へ」
          3. 少なくとも「メール」は選んで「保存」
        2. Android:設定>アカウント>+アカウントを追加>Googleを選ぶ
          1. ログインの画面が出るので、f9999@students.miyakyo-u.ac.jpを入力して「次へ」
          2. パスワードを入力して「次へ」
          3. 同意する
          4. お支払い情報の設定は「スキップ」を選んで「次へ」
          5. Googleのアイコン「G」をタップ
          6. 同期のメニューの中、少なくとも「Gmail」は同期させる
        3. 参考:大学が用意したGoogleアカウントは、一般のアカウントの容量15 GBに対して無制限、卒業後も生涯アカウントとして継続使用できるので、活用しよう。
      3. スマホアプリ「Gmail」にアカウント追加
        1. 画面が変更されたらPCでなく、Android/iPhone iPadを選ぶ
          https://support.google.com/mail/answer/8494?hl=ja
      4. その他の方法、宮教Gmailに届いたメールをガラケー等に転送する
        1. 携帯(ガラケー)へのメール転送方法
          http://www.ipc.miyakyo-u.ac.jp/sys2013/01GoogleApps-forword-setting/index.html
        2. 携帯各社迷惑メール対策のページ
          宮教Gmailからの転送がうまく行かない場合、迷惑メール対策が原因と思われる。
          1. docomo 特定のメール
            https://www.google.co.jp/search?q=個別に受信したい+ドメイン
          2. au
            https://www.google.co.jp/search?q=迷惑メール+au
          3. SoftBank
            https://www.google.co.jp/search?q=個別に受信したい+ドメイン+softbank+-docomo+-au
    2. PCブラウザのmailto:リンク( )を押してGmailからメールを送る方法 。
      通常デスクトップPCの場合は、あらかじめ定められたメール用ソフトが起動される。もし左のリンクをクリックしてGmailでメール作成の画面が出ている人は、再設定する必要はない。
      1. Google Chromeの場合:
        1. mailto 拡張機能をインストールする(インストールが済んだらGoogleChromeを一旦終了すると有効になる)
          https://chrome.google.com/webstore/detail/mailto-for-gmail/dgkkmcknielgdhebimdnfahpipajcpjn
          または以下
          https://chrome.google.com/webstore/detail/mailto/gppbppehiogfokmpligejhaepeopajdf
          メニューの中からGmailを選び、画面を閉じる(Donateは、寄付のボタン)
      2. Firefoxの場合:
        ツール>オプション>プログラム
        検索ウインドウで「mail」と打つ 。出てきた「取り扱い方法」のメニューをクリックするとGmailが選択できる。
      3. Microsoft Edgeの場合:(未確認)
        http://www.kagua.biz/tool/chrome-extension/mailto-gmail-handler.html (未確認)
      4. Microsoft Internet Explorerの場合:
        Google Toolbar のインストール しか方法はありません。インストールによりmailtoリンクでGmailが立ち上がるようになる。この場合Googleツールバーが常に表示される。
    3. Thunderbird設定マニュアル
      1. 事前にGmail(GoogleChrome=Webブラウザで)の設定が必要
        1. IMAPによるアクセスを許可する Gmail設定(⚙マーク)>設定>メール転送とPOP/IMAP>IMAPアクセス:「IMAP を有効にする」のラジオボタンを選ぶ>画面の下で「変更を保存」のボタンを押す
        2. Thunderbirdを使えるようにするhttps://support.google.com/accounts/answer/6010255?hl=ja
          の中"Googleが云う"ところの「安全性の低いアプリ」のアクセスを「オンにする」
      2. Thunderbirdの設定
        1. アカウント追加で、X9999@students.miyakyo-u.ac.jpとパスワードを入れる。
        2. 重要:同期とディスク容量で「このアカウントのメッセージをこのコンピュータに保存する」のチェックを外す
          PCのディスク容量より、Google側の容量(1TByte)が大きいので、このチェックが入っているとセンターディスクが破綻する。
  20. ブラウザの使用法
    1. GoogleChromeのインストール
      https://support.google.com/chrome/answer/95346?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
    2. GoogleChrome
      https://www.google.co.jp/search?q=google+chrome+入門
    3. プロキシ設定の解除(基本的に不要)
      アカウント取得などをプロキシ経由で行うと不正アクセスと思われるので、以下の方法で解除する。
      1. GoogleChrome
        設定>(一番下)詳細設定を表示...>ネットワーク>プロキシ設定の変更>「 自動構成スクリプトを使用する」のチェックを外す
      2. Firefox
        ツール>オプション>詳細>ネットワーク>接続設定
        「自動プロキシ設定スクリプト」を「プロキシを使用しない」に変更
      3. InternetExplorer
        インターネットオプション>接続>LANの設定
        「 自動構成スクリプトを使用する」のチェックを外す
    4. Firefoxのインストール
      https://www.mozilla.org/ja/firefox/new/
  21. Windowsの表示で、拡張子を表示
    拡張子が隠されていると悪意のあるプログラムに気がつかない。ファイルのアイコンはWordのファイルを示しているが、実は実行形式の.exeファイルだったりして!こういう場合も、拡張子を表示しておけば大丈夫。
    1. スタート>コンピュータ(Explorer)でALTキーを押す
    2. ツール>フォルダオプション>表示>「登録されている拡張子は見せない」のチェックを外す
    3. ついでに「ファイルとフォルダの表示」で 「すべてのファイルとフォルダを表示する」を選ぶ
  22. タッチタイピング
    1. この授業では、タッチタイピング(ブラインドタッチ)キーボードを見ずにタイプできる技能が、5級以上でないと落第(6級7級ではだめ)。タイピング能力の上達は、仕事の早さを通じて情報機器の苦手意識を払拭するのにも効果がある。
    2. 技能チェックはe-Typingサイトhttp://www.e-typing.ne.jp/を利用する。
    3. 学習記録(カルテ)を残すため上記サイト「会員登録」←初めての方はこちら!>「無料登録」
      1. ユーザー名:学籍番号
      2. メールアドレス:宮教Gmailのメールアドレス、
      3. ログインパスワード:大学で使っているもの、
      4. あなたの目標:5級合格、でユーザ登録する。
    4. どのアルファベットが苦手か、どれだけ上達したか、カルテを取ることでわかる。カルテに記録を残すには、ログインした状態で「腕試しレベルチェック」を行い,結果画面で「登録」を押すことで記録が残るようになる。
      http://www.e-typing.ne.jp/enquete/past.asp?id=819
    5. 模擬試験https://web.e-typing.ne.jp/mock/で5級合格圏内が合格の条件。
      5k
    6. 5級合格圏内なら4級を!更にその上を目指す。過去5年で特級が1名。
  23. Google日本語入力(Web 検索に用いられる多様な語が源、Google検索と同じく'もしかして'機能を持つGoogle製日本語入力)
    https://www.google.co.jp/ime/
  24. 変換、無変換キー
    1. 使われていない現状 http://magazinesummit.jp/life/281268160203
    2. 「英数」「かな」風に使う http://www.karakaram.com/mac-ime
    3. その他
  25. Microsoft Officeのダウンロードとインストール
    1. Office365に自分のメールアドレスでログインしてダウンロードができる
      https://login.microsoftonline.com/
      に自分のメールアドレス/パスワードでログイン
    2. Microsoft Edgeで、Office365のダウンロードが見えない場合、Microsoft Edge>詳細(右上 [・・・])>新しいInPrivateウインドウを開き、そこで、https://login.microsoftonline.com/に接続すると、Office365のダウンロードが表示される(InPrivateではなんらかの接続履歴(=キャッシュ)を消した状態で接続するため)(4/23追記)
    3. 参考:大学が用意したマイクロソフトアカウントで在学中はPC5台/スマホ5台に自由にインストールできる。すでに自分のPCにOfficeが入っている人も別のPCやスマホに本学のメールアドレスとパスワードでダウンロード可能。
      Office365 ProPlus Student Advantage
      https://www.microsoft.com/ja-jp/education/license/advantage/office/default.aspx
  26. 大学で印刷するときに使う生協プリンタードライバーのインストール
    1. 生協は学内に以下のプリンターとしても使えるコピー機を設置しています。
      1. 情報処理センター2階第2演習室、カラー(白黒も印刷できる)スキャナーとしても使用可能
      2. 情報処理センター1階ロビー、白黒
      3. 3号館1階第3演習室、白黒
      4. 図書館2階マルチメディア室前、カラー(白黒も印刷できる)★現金の支払いも可能
        (図書館1階にも白黒コピー機はあるがプリンターとしては使えない)
      5. 萩朋(しゅうほう)会館(大学生協)2階ホール奥、白黒
    2. 印刷料金、白黒1枚10円、カラー1枚50円
      1. 生協のプリペイドカード(通称ミールカード)での支払い
      2. 図書館2階は、現金の支払いも可能
    3. 印刷操作から8時間後、印刷されないもの消去される
    4. インストールマニュアル https://drive.google.com/open?id=1XcvESnTeSIzoUr0tkN5vjPKJSI3-_VDI(宮教ユーザーのみのアクセス)
    5. プリンタードライバー(宮教ユーザーのみのアクセス)
      1. 使っているCPUによりインストールファイルが違う
        1. core i5(生協で購入した大多数は、i5)
          https://drive.google.com/open?id=1-mElbXH8C9jNwq-jhWpxVE_sRAxt6x__
        2. core m3(設定>システム>バージョン情報で調べる)
          https://drive.google.com/open?id=1wICqQoT5TRdpoVz4xRkXN6DIT70s12fc
      2. ZIP形式のファイルについて
        1. このインストーラは、ZIPという拡張子を持つ圧縮されたファイルです。
          この形式のファイルは、一連のファイルをまとめてダウンロードしたり、大きさを小さくしたりすることができるもので、ソフトウエア等の転送/配布に良く使われるものです。
        2. まず、ブラウザでリンクを踏むと、ダウンロードが始まりますが、それがどこに保存されるか確認しておきましょう。
        3. さらに、圧縮されたファイルは、展開(解凍)という方法で圧縮をほどいたのち使えるようになりますが、Windowsのエクスプローラー(ファイルの一覧を見るWindows組み込みのソフト)では、解(ほど)かない状態でも、内容を見ることができるので、かえってそこに存在しているかのような誤解を生むことがある。
        4. 展開のボタンを押すと初めてインストールができる状態になるので、そこからインストールすることになります。
      3. デバイスとプリンタ画面でのカラープリンターの表示は、1つしかアイコンがありませんが、以下の操作で、それぞれのプリンタの設定が可能です。
        プリンタ右クリック>プリンターのプロパティ 選択>設定変更したいプリンタ名を選択> 設定変更
      4. 各アプリケーションから見えるプリンターの一覧には、上記にかかわらずカラープリンターと白黒プリンターの2つが見えます。
      5. Wordなどで文書内にURL http://wwwと書き改行するとURLがカラーになります。このまま印刷すると意図せずカラー料金が請求されるので、カラーは高いので印刷しないと誓う学生には、白黒のプリンターを出力先とするか、白黒のドライバーのみをインストールすれば安心です。
    6. インストールできたかどうか確認する(4/23追記)
      1. 以下で確認
        1. スタート>設定(歯車マーク)>デバイスでプリンターが見えていること
        2. Microsoft Edge>詳細(右上 [・・・])>印刷で印刷
        3. プリンターに行き自分のジョブがあることを確認、印刷ジョブはローカルアカウントの名前で並んでいる
      2. インストールに失敗している場合、以下の要領でプリンターを削除し、再度インストールする
        スタート>設定(歯車マーク)>デバイスで見えるプリンターをタップ>デバイスの削除
    7. Mac OS X プリント時の注意事項
      プリント時に、プリンタを変更してもカラーモード(カラー、白黒)が変更されないことがあります。この場合には、以下を確認してください。
      1. プリセットで「デフォルト設定」を選択しなおしてください。
        PowerPointでは「デフォルト設定」を選択しても、カラーモードが変更されません。
      2. 「Fuji Xerox 詳細設定」のカラーモードで色が正しいかを確認してください。
    8. スマホから印刷するPriint_from_smartphone.pdf
  27. Googleドライブにファイルを置き共有する方法
    http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/docs/ShareFilesFromGoogleDrive.html


  28. その他